こんばんわ、あかめがね●-●です。

今日はこちらの言葉をご紹介させていただきます。

頭寒足熱
◆昨今は、暖房に冷房にとエアコン事情もすこぶる良くなり、真冬でも暖房をガンガン効かせ薄着で過ごしている、 なんてこともありがち。部屋の温度には、状況によって適する温度がある。その温度によって能力も大きく変わってくる。例えば、暖房の効き過ぎは脳の働きを 鈍化させるということもある。
◆オフィス内の快適温度は約14?16度。仕事の能力を高めたい人はこれを目安に。
◆もう一つの鉄則!「頭寒足熱」が大事。「頭寒足熱」は人間の体にとって良いとされている。暖かい空気は膨張し上昇するという性質があるため、リモコンで 温度設定していても天井と床では10度も差がある。下が冷えて上が暖かいので頭寒足熱の逆。仕事の能力も下がる。時々窓を少し開けて空気を対流させよう。

私はとても寒がりかつ日焼けに弱いので、ほぼ一年中ブランケットや上着を使います。
本格的な冬に入ってからはブランケットは特に手放せません…「足を温める」こと自体もとても体に良いそうです。

★床暖房で足を温めると免疫機能が上がる(金沢医科大学の研究)
→20~50代の男女6人を対象にした研究。床暖房施設で生活後、エアコンの暖房施設で同期間生活した結果、床暖房の方が顆粒球とリンパ球のバランスが調節された
★床暖房は心にも良い作用をもたらす
→怒りや緊張のホルモン・アドレナリンが減少、快適のホルモン・ドーパミンが増加傾向になった

そう考えると炬燵って素晴らしいですね!

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