こんばんわ、あかめがね○-○です。
素晴らしいニュースを見つけたのでご紹介いたします。就職、採用側に立ったニュースですが、求職者側の方も人によってはぐっとくるものがあるのではないかなと思います。因みに、私はぐっときました。

レジーナ・ハートリー:
最高の人材の履歴書が必ずしも理想的でない理由
完璧な履歴書を持つ候補者と、困難を戦い抜いてきた候補者のどちらかを選ぶことになったとき、人事部長のレジーナ・ハートリーは常に「闘士」にチャンスを 与えると言います。自身逆境を生き抜いてきたハートリーは、最悪のところから這い上がってきた人には変化し続ける仕事環境を耐え抜ける力があると知ってい るからです。彼女はアドバイスします。「過小評価されている候補者に目を向けてください。彼らの秘密の武器はその情熱と目的意識です。闘士を採用しましょ う」 ( translated by Ken Yoda , reviewed by Yasushi Aoki )
http://headlines.yahoo.co.jp/

ぜひリンク先で全文を読んで頂きたいです。もう少しだけ書き出しますね。

あなたの会社では空いたポストの 求人を始めました。応募が届き始め適格な候補者が何人か見つかりました。いよいよ選考の開始です。
Aさんは一流大卒で成績優秀 完璧な履歴書に素晴らしい推薦文の数々。非の打ちどころがありません。
Bさんは二流大卒で転職歴多数 レジ係や「歌うウェイトレス」みたいな、変な職歴があります。
ただし、どちらも適格だ ということを忘れないでください。さてお聞きしますが、皆さんなら どちらを採用しますか?うちの部署ではこの対照的なタイプの候補者を表す正式な名称があります。Aさんは「銀のスプーン」明白な優位性があり成功を約束されているような人物です。Bさんは「闘士」同じ地点に到達するために極めて困難な条件を戦い抜いてきた人物です。

ワンフリーのお試し就職は「実務面接」です。
履歴書や面接に重きを置かず、実際に働く姿や、やる気でその人物を見て採用するというシステムです。

「闘士」を見つけるのにピッタリなんです!

一人一人、必死にそれぞれの人生を歩み、「その場所」まで辿り着いているのです。どうかその人の持つ可能性を見てみませんか?

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