こんばんわ、あかめがね●-●です。

私、お魚が大好きなのです。
いままでのブログの流れ的に考えると「あ、食べる方?」と思う方が多いのではないかと思います。もちろん食べるのも大好きですが、見るのも大好きなんです。
水族館には朝から閉館まで居座れるくらいに楽しみます。特に好きなのはカニやエビ、そして深海生物です。

深海はまだまだ判明していないことが詰まった漆黒の世界です。
一般的に海面下200 mより深い海を指しますが、厳密な定義は存在しないそうです。

深海は光合成に必要な太陽光が届かないため、表層とは環境生態系が大きく異なる。高水圧・低水温・暗黒・低酸素状態などの過酷な環境条件に適応するため、生物は独自の進化を遂げており、表層の生物からは想像できないほど特異な形態・生態を持つものも存在する。また、性質の相異から表層と深海の海水は混合せず、ほぼ独立した海水循環システムが存在する。

地球の海の平均水深は 3,729 m であり、深海は海面面積の約80% を占める。21世紀の現在でも大水圧に阻まれて深海探査は容易でなく、大深度潜水が可能な有人や無人の潜水艇や探査船を保有する国は数少ないなどから、深海のほとんどは未踏の領域である。

 

深海生物でも有名なのは「ダイオウイカ」や「リュウグウノツカイ」、「ダイオウグソクムシ」でしょうか。最近はメンダコも可愛いということで流行っていますね。わたしのおすすめはセンジュナマコとタカアシガニです。興味が沸いた方はぜひ深海ワンダーで覗いてみてください!文部科学省が作ったサイトなのですがドキドキできてとても面白いのです。

さて突然深海の話題でしたが、少し浮上します。

年末年始そして今、宝くじを買われた方も多いのではないでしょうか。とても金運が上がりそうな子を見かけたのでご紹介します。

 

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黄金に輝く金運ナマズちゃんです。可愛いですね。

 

全身が黄金色のナマズが秋田県の八郎湖で捕獲され、男鹿水族館GAO(男鹿市)で展示されている。

潟上市の男性が3日に魚釣り中に釣り上げ、GAOに持ち込んだ。GAOの担当者によると、体長約35センチ。メラニン色素が何らかの原因で少なくなり、黄金色になったとみられる。

「秋田の森と川の魚コーナー」で見ることができる。風水上、福を呼ぶとされる黄金色のナマズ。拝むと金運がアップする?

 

画面越しでもご利益あるのでしょうか…あやかりたいですね!

 

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