こんばんは!あかめがねです。

 

今日は就職にとっても関係のあるこの日。

労働組合法が出来た日です。

 

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労働組合法(ろうどうくみあいほう、昭和24年6月1日法律第174号)は日本の法律である。労働三法の一つで、労働組合の結成の保証や使用者との団体交渉とストライキなど労働争議に対する刑事上・民事上の免責要件などを定める。1945年に昭和20年12月22日法律第51号として制定され、1949年に全部改正された。なお、資本家に対抗するために労働力の集団的取引を確保するため、労働組合の結成を妨害することは不当労働行為等の条文によって保護され、合法的に労働組合の結成を妨害することは不可能な構造となっている。

 

1946年(昭和21年) 、労働者の地位向上を図る為の「労働組合法」が施行されました。日々、働いていると、「あれ?」と思う事がある場合もあるかと思います。

そんなときに力になってくれるのが労働組合です。

労働条件の改善や、労働環境についてなど、働く仲間自身が働く人の立場で考え、行動しょうとしてできたのが労働組合です。
基本は労働条件の改善ですが、法律や地域の問題の改善にも努めているそうです。

 

生きる、ということに労働は直結していると思います。

人にもよりますが、人生の半分以上はは働く時間、だとするならば「労働環境」は大切ですよね。

 

お試し就職は「どんな職場なのかな」という不安を払拭するのに向いている新しい取り組みです。ぜひ一歩踏み出してチャレンジしてみてください!