こんばんは、あずきです!
今日は、暖かかったですね~
というより、汗ばむくらいでした(^^;)

今日は「漫画週刊誌の日」だそうです。
1959年(昭和34年)に日本初の少年向け週刊誌『少年マガジン』『少年サンデー』が発刊されました。

皆さん一度は読んだことがありますよね?
えっ!読んだことがない!?
もったいないですね。
私は、兄弟がいたのでみんなが読み終わったあとに読ませてもらっていました。
早く続きが読みたくて待ち遠しかったのを覚えてます(^_^)

で、気になっていたのが、
マンガ雑誌の紙、なんで色分けしてあるのでしょう?
皆さん気になりませんでしたか?

その答えがあったので、ご紹介しますね。

マンガを読む人ならご存知のことと思いますが、マンガ雑誌の紙は何色かに分かれています。
青年マンガ誌は白ベースにクリーム色・淡いオレンジ色など比較的ユルい変化ですが『週刊少年ジャンプ』『週刊少年サンデー』などの少年誌や『りぼん』『ちゃお』などの少女誌をみると、黄色・オレンジ・緑という結構キツイ色が使われているそうです。

そもそも「マンガ誌の紙に色がついているのは、安い紙を使っているから紙質が悪いのをごまかすため」と聞いたことがありますが違うようです。

マンガ雑誌の色分けしてあるのは、もともと余っている紙を使ってるから。
狙って、あえて色を変えてるというよりは、コストダウンのためなんだそうです。
つまり、質の悪い紙に後から色づけしているわけではなく、もともと余っている紙の色がピンクだったり、緑だったり、黄色だったりするということです。

へぇ~そうだったのか、と納得。

昔は1つの話のなかで、紙の色が変わることがあったように思います。
アレは読んでいて結構気になったものですが、今は話が変わるところで色が変わっているからお目当てのマンガの最初のページを探しやすく、気分転換になるというプラスもあるのかもしれないですね。

 

近畿地方、

各県(限定数)

3ヶ月無料掲載企画

お顔を合わせてではなく、電話やメール、FAXでのやり取りになってしまいますので、掲載者様のご不安を取り除くことがなかなかうまく行かず、申し訳ありません。ぜひご不明な点やご要望など御座いましたらお気軽にお問い合わせください。
また、弊社からの案内がない場合におきましても、こちらの記事をご覧の企業様や講師の皆様の中で「うちも載せていいですよ」という方々へ申し込み用紙、ご案内の書類などお送りさせていただきますので
MAIL [email protected]までお気軽にご連絡頂けますと幸いです。
Twitter @onefreehouse こちらへもご質問などお気軽にどうぞ!

お電話での対応が可能な場合、お電話番号、希望の時間帯等を記載していただけますと幸いです。