こんにちは、あずきです!

7月1日は『童謡の日』とのこと。

童謡

1918年(大正7年)7月1日、「日本の児童文化運動の父」と称される鈴木三重吉(1882-1936)が童謡と童話の雑誌『赤い鳥』を創刊したこと で、日本童謡協会が1984年(昭和59年)に制定。この日の前後、全国各地で童謡のコンサートなどが行なわれる。
『赤い鳥』には、西條八十作詞「かなり や」、北原白秋作詞「この道」など、数多くの叙情あふれる童謡が発表されていた。子供たちに夢を与えるような童謡の普及を目指す。
2003年にNPO法人 「日本童謡の会」が広い世代に尋ねたアンケートによると、好きな童謡の1位は「赤とんぼ」、2位は「故郷」(ふるさと)。
2010年に日本公文教育研究会 が運営する子育て支援サイト「ミーテ」が行ったアンケートによると、現代の子育てファミリーでよく歌われている童謡は、1位が「ぞうさん」、2位が 「チューリップ」だった。

童謡

私達がよく知っている童謡は明治時代から昭和初期のものまで歴史ある歌が意外に多いようです。

メロディーはもちろん、今でも何となく歌詞まで覚えてますよね。

ただ、一番の歌詞は覚えているけど、二番、三番は分からない、というのもありますが…(^^ゞ

童謡1

子育て中のママさん達は、今でも童謡を歌ってあげていらっしゃるのでしょうか

時代と共に子守唄とかも変わっていくのでしょうね。

なんだかもったいないような気もします。

懐メロや童謡は後世にもちゃんと伝え残したいですね!

ということは、やっぱり!人と人との繋がりを大事にするというワンフリーの考えに繋がります。

どうぞ皆様、ワンフリーをもっともっと活用してみてください!

 

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